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暗殺教室147話「舞台の時間」のネタバレ(画バレ)です。

今回の『暗殺教室』147話では、渚とカルマのタイマン戦が始まるところです。

カルマの事を、カルマのことを中1の頃から意識していて、お互いにざわつく「何か」を感じていました。

そんな二人が初めての決闘です。これは熱い!!!

さてさて、さっそく今週号の『暗殺教室』147話をチェックしていきましょう。

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渚の才能

烏間先生の後ろに隠れていて、隙を見計らっていた

最もプレイヤーを邪魔出来ず、最もプレイヤーの眼中に入らない審判の裏に隠れていました。

しかも最大人数を殺せるまで撃たずに待った、

まさしく天性の殺し屋のセンスと評価する殺せんせー

あの伝説の殺し屋の「死神」である殺せんせーにそこまで言わせるとは、渚は本当にチートですね!

カルマの挑発

暗殺教室ネタバレ147話2それに対し、タイマンに持ち込もうとするカルマ

ここで狙撃したらみんなが納得するハズもないことは自身もわかっており、タイマンを受けるしかありません。

流石カルマ。

力でねじ伏せることが出来る圧倒的強者の思考です!

どっちが勝って欲しいか話し始めるE組の生徒たち。

暗殺教室ネタバレ147話3ただ、みんなどっちが勝っても納得する様子です。

どっちになっても、どんな難題でもE組の生徒が集まれば解決できるかもしれません・・・!!

下馬評はカルマですが、の意外性に期待する生徒もいます。

果たして勝つのはどっちだ・・・!!!!

お互いの印象

暗殺教室ネタバレ147話6最初は憧れていたという渚。

二人は中1の時に同じクラスだったらしく、最初は仲良くつるんでいました。

ただ、友達でいれる時間は長くはなかったようです。

勉強もケンカも一人で勝てる強さがあるカルマの舞台に、渚は上がれる余地がありませんでした。

カルマが停学を喰らう頃にはただのクラスメイトに戻っていたようです。

しかし、

そう思っていたのは渚だけでした。

本当はカルマは違うことを考えていたのです!

暗殺教室ネタバレ147話7油断できないなにか。

カルマは渚といて、謎の不安を感じていたのです。

勉強もケンカも、何をしてもカルマが勝つに決まっています。

渚はカルマにとって小動物。

暗殺教室ネタバレ147話4それでも渚に、「得体のしれない何か」を感じていたようです。

カルマ曰く、「渚のざわつく部分」なんだそうです。だからこそ、だんだん距離をおくようになってしまったみたいです。

しかし、そんな相手と中3になって初めて同じ舞台に上がっています。

暗殺教室ネタバレ147話5二人ともわくわくしている様子。

本気でぶつかれる唯一の相手なのかもしれません!!

おわりに

いかがでしたか?

今週は良いところで終わってしまいました。

嵐の前の予兆といったところでしょうか。

熱い戦いが繰り広げられる気しかしません。

コメントではカルマが勝つと予想している方が多かったのですね。

まあ、そうでなくては「暗殺教室」とは言えませんね(笑)

みんなで殺せんせーを殺す工夫をして、最後には「ありがとう」と言いながらみんなで笑ってトドメを指すのが一番シンプルかつ名作な終わり方な気がします。

もちろん、殺せんせーも笑顔で・・・。

まあいずれにせよ、来週以降のジャンプで決着がわかるワケです。

来週以降も記事更新しますので、ぜひ見に来てください!^^

 


PS:⇒148話ネタバレはこちら

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