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4月から始まる火曜ドラマ「戦う!書店ガール」

その中でもHey! Say! JUMP伊野尾慧さんがどんなを演じるのかが注目されています。

主演はAKB48渡辺麻友さんでこちらも注目なのですが、もしもあなたがジャニーズファンであれば、伊野尾慧さんの方にどうしても目が行ってしまいますよね!

果たして伊野尾さんはどんな役を演じるのでしょうか。

今回は、「戦う!書店ガール」での伊野尾慧さんについて書いていきます。

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伊野尾慧の役は?

戦う!書店ガール 伊野尾慧 役2

Hey! Say! JUMP伊野尾慧さんの役ですが、

日下圭一郎

という役です。覚えておいてください!

どんな役かといいますと、

噂好きで情報通、夢は店長になること、渡辺麻友さんが演じる主人公・北村亜紀の同僚の書店員

 

夢は店長になること!

伊野尾さんの「テキトーイケメン」のイメージとはちょっと違いますね(笑)

どちらかというと脱力系で、「大学のレポート以外で本気を出しているところを見たことない!」とメンバーに言われてしまう程なんですが、『戦う!書店ガール』では大きな夢をお持ちなんですね。

ただし、普段マイペースな伊野尾慧さんですが、周りには言わないだけでもの凄くビッグな夢を持っているかもしれませんよね・・・!!

いずれにせよ、伊野尾さんのやわらかい雰囲気は書店員の役に合っていると思います。

こんなかっこいい書店員さんがいたら女性客が増えそうです(笑)

戦う!書店ガールって?

書店ガール・カバードラマは、碧野圭の人気小説が原作。舞台は老舗書店「ペガサス書房」。

ネット書店の台頭などから経営的にも厳しさを増している中、本に救われた経験をもつ 2人の女性、書店員の北村亜紀(きたむらあき)(渡辺麻友(AKB48))と副店長の西岡理子(にしおかりこ)(稲森いずみ)が主人公。

「結婚より仕 事や夢!」気が強くて自由奔放な亜紀と、仕事にプライドを持って働いてきたが気づけば婚期を逃してしまった独身の理子。

ふたりの間にあるのは…23歳と 40歳という世代間ギャップ。「コネ入社のお嬢様」と「たたき上げの苦労人」という境遇の違い。

そして性格や経験の違いからくる、仕事や恋に対するアプ ローチの違い。

すべてが異なる水と油の関係な2人が、仕事、恋愛、人生と果敢に「戦う」姿を、痛快に描きます。

(NAVERより引用)

 

「戦う!書店ガール」には原作があるんですよね。結構な人気小説なので、読んだことある方ももしかしたらいるのではないでしょうか。

北村亜紀西岡理子という年齢もバックグラウンドもかけ離れている二人が、仕事に恋愛に様々な「戦い」をしていくというストーリー。

女性だったら自分はどっち寄りかな、なんて考えながら観るのも楽しいかもしれません。

この両者は、本に救われた経験を持つことから、「この書店は私が守るんだ!」という熱い気持ちを持っています。元気の湧いてくる話ということですので、4月から仕事や学業の合間の息抜きとして視聴すると良いんじゃないかなと思います。

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